更新日:2017/6/23
6/3コパノリスボン勝ちました!

ピアノイッチョウ
14年4月13日生/牝・黒鹿毛/浦河町・中神牧場産/父ヴァーミリアン、母ジョウノナイヤガラ/美浦・尾形充弘厩舎



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<6月4日(日) 東京7R 枠順未定 吉田 豊>
ダート2100m、3歳以上500万下(混合)、16頭立て(発走13:25)






中山6R・ピアノイッチョウ 14着

前回は、上位争いができそうな手応えだったものの、道中でムチを落とし、直線はまともに追えずに7着と敗れたモヤモヤを晴らすべく挑んだ今回でしたが…着順を上げるどころか、逆に14着と大きく着順を落とした大敗という結果に終わりました。スタートで頭を上げずに後ろからの競馬になってしまったとこれりに来て、ペースもスロー。ジョッキーは向こう正面で前へと上がるも、どこか中途半端。直線ではすでに余力がありませんでした。尾形調教師も一言「ゲートもそうだけど、ペースが合わなかった」と肩を落とすのみ。前回の悪い流れをそのまま引きずってしまった感じです。実力はこんなものではないし、仕切り直しです。




<1月5日 中山6R 4枠7番 吉田隼人騎手>
ダート1800m、3歳500万下、16頭立て(発走12時45分)

 前走は今までにない先行策から「これは!」というシーンが見られたものの、直線に向く前にジョッキーがムチを落とすという痛恨のミス! 先団の追い比べに加われずに7着と敗れてしまいました。確かにこういうケースはそう頻繁にはありませんが、だからといって、「レアケース」とも言えません。もちろん、ワザとなんてことはあり得ませんし、不可抗力以外の何物でもありません。それが分かっているだけに、「仕切り直しの今回は、何とかしたい!」という思いはいつも以上に強くあります。新年初日の中央競馬だけに、いい結果を期待します!























 

   
   

 

 

 

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